実家リノベーション相談会
壊すか、残すかを決める前に。
実家リノベーション個別相談会
建て替え・リノベーション・二世帯化。
建物の状態とこれからの暮らしをもとに、選択肢を整理します。
申込締切:9月14日
「親から受け継いだ家を、これからどうしよう」
古くて寒い。間取りも今の生活には合っていない。けれど、家族の思い出が詰まった家を簡単には壊したくない。
そんな思いを抱えたまま、実家のことを後回しにしていませんか?
実家リノベーションなら、柱や梁、家族の記憶が残る場所を活かしながら、断熱性や耐震性、間取りを現在の暮らしに合わせて見直せる可能性があります。
建物の状態、必要な工事、これから誰が住むのかを整理したうえで、建て替えとリノベーションを比較する必要があります。
MatsuHomeの個別相談会では、思い出を残したい気持ちも大切にしながら、実家にとって無理のない選択肢を一緒に考えます。
実家のこれからを決める3つのポイント
1.建物の状態
築年数だけでなく、構造や劣化状況、耐震・断熱改修の可能性を確認します。
2.これからの暮らし方
誰が住むのか、二世帯にするのか、将来どのように使うのかを整理します。
3.必要な費用
工事費だけでなく、今後の維持費も考えながら建て替えとリノベーションを比較します。
相談会で分かること
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建て替えとリノベーションの違い
実家の場合、どちらを検討すべきか整理します。 -
耐震・断熱改修の考え方
寒さや地震への不安に、どのような対策が考えられるか確認します。 -
リノベーションに必要な費用
希望する工事と予算のバランスを整理します。 -
今の暮らしに合った間取り
家事動線や収納、段差など、暮らしにくさを見直します。 -
二世帯住宅としての活用方法
親世帯・子世帯の距離感やプライバシーに配慮した方法を考えます。 -
無理のない資金計画
ライフプランをもとに、今後の支払いを整理します。
リノベーションが最適とは限りません
建物の構造や劣化状態、希望する工事内容によっては、建て替えの方が適している場合もあります。相談会では、リノベーションを前提にせず、実家に合う方法を比較します。
こんな方におすすめです
- 古くて寒い実家を、暮らしやすくしたい
- 建て替えかリノベーションかで迷っている
- 家族の思い出をできるだけ残したい
- 親との同居や二世帯住宅を検討している
- 将来、実家を受け継ぐ可能性がある
- 空き家になる前に活用方法を考えたい
図面がなくてもご相談いただけます
具体的な計画や資料がそろっていない段階でも大丈夫です。
間取り図、建築時期が分かる資料、実家の写真などがあれば、より具体的にお話しできます。お持ちでなくても問題ありません。
相談会について
参加費:無料
開催形式:完全予約制・1組ずつの個別相談
申込締切: 9月24日
対応エリア:明石・加古川・稲美・播磨・三木・高砂

